新薬:コンサータは日本に、世界に不要!

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    コンサータ(中枢神経興奮剤)は危険であり、厚生労働省の非承認であるべきものと意見します。市民の人権擁護の会 日本支部

    参考データ:

    中枢神経興奮剤に対する、各国規制当局からの警告
    ※リタリンやコンサータは中枢神経興奮剤の一つ



    2005年
    2月9日:カナダ保健省は、中枢神経興奮剤を服用していた患者について、20件の原因不明の死亡例(うち子どもが14件)と12の脳卒中例(うち子どもが2件)が報告されたことから、中枢神経興奮剤の一つアダーロールXRの販売を差し止めた。

    2006年
    2月9日、米国食品医薬品局(FDA)の薬物安全リスク管理諮問委員会は、中枢神経興奮剤について、子ども19人を含む服用者25人の死亡例が報告されたことを受け、服用で突然死や心臓障害などの危険が増す可能性があるとの警告を添付すべきと勧告した。

    5月26日:カナダ保健省は、すべての中枢神経興奮剤に、突然死を含む心臓障害の危険性があることを警告した。この公的な注意書きでは、中枢神経興奮剤が心拍数と血圧を上げ、その結果「心不全や心臓発作、突然死」を引き起こす可能性について警告されていた。

    6月20日:日本の厚生労働省は、リタリンの製造元に対し「海外において、器質的心疾患を有する小児に対する中枢神経興奮剤の投与例で、突然死が報告されている。」と添付文書に、下線付きで明記するよう指示した。

    8月21日:FDAは、中枢神経興奮剤の製造元に対して、薬が成長阻害や精神病、双極性障害、攻撃性、「重大な」心臓障害を引き起こすこと、および乱用は心不全や心臓発作を引き起こすことについて、警告表示を強化するよう命じた。

    9月21日:カナダ保健省は、すべてのADHD治療薬について、子どもに興奮や幻覚のような精神病的副作用が出ることに関して警告を出した。

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