「金の亡者!これほどまで堕落した精神科医が多いことにショックの連続でした。」展示会来場者の声

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    CCHR主催 精神医療の歴史と現状を展示するイベントを、8月に東京の各所で行いました。


    パネルやDVDをご覧になった来場者の驚き、納得、疑問、当会に対する賛同の声などなど、お知らせします。

    女性:「実は私の知り合いに3人も精神科にいったり精神薬を摂っている人がいるの、彼等の役に立てるような情報が欲しいんです。...薬の怖さや精神科の診断のおかしさがわかりました。参考になる情報ありがとうございます。早速必要な人に見せます。」



    10代の娘と父親:興味深くパネルやDVDを見ていった。娘が先に興味を持ってボランティアスタッフから説明を受け、その後父親を連れてきた。父親は、凶悪事件と精神科の治療の関係を示すCCHRのパネルや資料を見て、「やはりそうだったか。最近の凶悪事件はおかしいと思っていたが、背後には精神薬があったとはとても納得できる。」とコメントされた。



    70歳の女性:友人からCCHR展示会について知らされていたので来場されました。熱心にDVDの映像を全て見ていった。女性は最後に次のコメントをのこした。「友人から、精神科の治療は良くないよと聞いていたが、具体的に何が悪いかわからなかった。(今回)わかったのでよかったです。」



    50代の女性:精神医学の起源に関するパネルを見て「これは治療ではない。拷問だ」と言ってびっくり。


    まだまだ声がありますから、続きは次回。



    たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございます。


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    精神医療の実態 パネル展示会 開催 8月25〜26日 in 浅草

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      2007夏 東京ツアーと題して始まった精神医療「死の産業」パネル展示会

      明日 25日から浅草で開催中です。

      本日 最終日ですから、みなさんどうぞお越しください。

      25日は、サンバカーニバルで浅草も天気のように熱くもりあがっていましたよ。


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      精神医療の実態 パネル展示会 開催中 8月18日〜23日 in 中野

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        精神医療の実態 パネル展示会 

        8月18日(土)〜8月23日(木)
        場所:なかのZEROホール美術ギャラリー1階

        アクセス:JRまたは東京メトロ東西線の中野駅南口より徒歩8分

        YAHOO 地図はこちら


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        精神医療の実態 パネル展示会 2007年夏 東京ツアー始まる

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          いつも、CCHR(市民の人権擁護の会)をご支援いただきありがとうございます。

          猛暑の夏でございますが、精神医療に対する憤り、怒りは燃え盛る火の如し、この熱い思いを良識ある皆さんに広くお知らせしたいのであります。

          そこで、

          精神医療の実態をおしらせするパネル展示会 2007年夏 東京ツアーを開催します。


          第一弾:8月12日(日)代々木公園にて開催しました。
          (緊急開催のため、BLOG掲載の遅れ、誠に申し訳ございません。)


          第二弾:8月18日(土)〜8月23日(木)
          場所:なかのZEROホール美術ギャラリー1階


          第三弾:8月25日(土)〜2007年8月26日(日)
          場所:浅草公会堂



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          緊急シンポジウム 開催報告 パート2

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            2007年7月14日に開催された 緊急シンポジウムの報告 パート2をお送りします。

            13時30分から16時の会は、前半に様々な立場で活躍されている方の発表でしたが、後半は、参加者の方からの質問に基づき、さらに専門性のある内容で回答いただいたり、意見交換が行われました。



            ジャーナリストの河田さんは心理カウンセラーが教育現場に導入されたのは、現場の問題の解決策としてではなく、単に心理職のニーズを増やす目的だったという現状報告。

            大澤さんは、インスタントやコンビニ食に偏った食生活、ジュースの自動販売機もあふれた環境が低血糖や砂糖の摂り過ぎを引き起こし、心や行動に悪影響を与える実態報告。

            カウンセラーの山田さんは、具体的にカウンセリングで親子間の問題を解決させた例を挙げて、オーディティングによる解決策や、コミュニケーションの大切さについての話。また子どもが反抗したり、暴れたりすることの原因として最初の躓きは、「助ける」という気持ちを回りにいる親・大人に認めてもらえなかったことであり、人が誰かを助けたいという気持ちを尊重することの重要性を大人は理解する必要があると話されました。

            市民の人権擁護の会 代表世話役の南さんはスクールカウンセラー制度や精神科の診断・投薬が引き起こした問題を具体的に挙げ、それを防ぐために知識を得ると同時に追う親が子ども本人を見て、専門家の幻想ではなく子どもの声に耳を傾ける重要性を唱えられました。

            薬物対策協会のさん氏は、麻薬や処方薬がいかにインターネットを通じて安易に売買され、子どもたちが簡単に手に入れる環境が作られているかについて説明し、子どもたちに薬物についての知識を与える必要性について話した。

            このような話を聞いた参加者に対して、アンケート項目「精神科の診断や薬の処方について」伺った結果を紹介します。



            ・ 精神科の医師を(人間と社会の常識について)再教育/再試験する必要がある。(大学講師)

            ・ 精神薬はナンセンスだと思う(フリースクール経営者)


            ・ 精神医学会のモラルに大きな疑問を感じます。(ライター)


            ・ 専門家医の判断が本当に正しいのか?判断がつきかねます。(男性)


            ・ カウンセラー→精神科の輸送システムが存在するというようなお話しをされていましたが、このような利権絡みで人の心を扱うというようなことは許されないことながら蔓延しているのだろうと思いました。(大学法学部学生)


            ・ 精神科に行くようなカウンセラーが送り出すシステムや、カウンセラーに送られるシステムはどうにかしなくてはいけない。(翻訳家)


            ・ 危険性を改めて認識した。(女性)


            ・ 必要のない薬が多いです。精神科に行く必要がないと思います。(薬剤師)


            ・ 薬のこわさを知った。もっと薬のことを知りたいです。(ボランティア活動をしている主婦)

            緊急シンポジウム 開催報告 パート1

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              2007年7月14日 世田谷区にておいて 緊急シンポジウムを開催し、
              多くの皆さんに参加いただきました。


              参加者は ボランティアメンバーなども含めて61名でした。


              シンポジウムは、市民の人権擁護の会 日本支部代表世話役から、精神科の治療によって子どもたちが追い詰められ、自殺をしたり凶悪犯罪を犯したりしている実態について報告されました。

              続いて

              岩手大学名誉教授 大澤 博先生の発表、栄養と心の関係について長年研究され、食生活の乱れがいかに犯罪につながるのか、また多くの方からの相談も受けて食事、栄養面の改善により、効果があることを話されました。


              次に、ジャーナリストの河田英治さんからは、日本文化が戦後急激に変えられ、教育に悪影響を及ぼしていることと、学校カウンセラーの無力さについて話されました。


              そして三人目は、母親であり薬剤師であり、現在カウンセラーとしても活躍中の山田玲子さん。親子間のコミュニケーションの重要性や犯罪を引き起こす反応心の仕組みについて話されました。


              薬物対策協会の藤根さんからは、子どもたちがいかにドラックを入手しやすい環境になっているかについての現状を報告されました。


              その後、参加者の方からのご質問などをもとに、討議形式で上記5名の方が前に並び、活発な意見交換をしました。



              ここで、このシンポジウムに参加された方々の声をご報告します。

              7月14日シンポジウム開催しました!

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                本日7月14日緊急シンポジウムを開催いたしました。

                遠く飛行機で参加された方
                薬剤師の方、薬学を学ぶ学生さんなど
                様々な立場でそれぞれに活躍されている方にお集まりいただきまして
                誠にありがとうございました。

                後日、参加者の声などをご報告する予定です。

                とりいそぎ、ご参加くださった方誠にありがとうございました。

                残念ながら、参加予定で欠席された方、次回このようなシンポジウムがありましたら、どうぞご参加ください。

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                にほんブログ村 健康ブログへ7月14日のシンポジウムでは、普通では聞けない、裏の話など盛りだくさん!たくさんの方が、今起きる世の中の「変」に対して、解決したいという思いが強く、熱気で会場はもりあがっていました。

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                7月14日シンポジウム詳細をPDFでUP!

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                  皆さん、こんにちは、市民の人権擁護の会です。

                  来る14日は、シンポジウムを三軒茶屋で開催します。

                  既にお知らせをしていましたが、だれがシンポジウムで話すの?

                  何の話?なんて思っている方もいらっしゃると思います。

                  詳細をPDFにまとめましたので、どうぞご覧ください。

                  7月14日シンポジウム 三軒茶屋にて開催 (PDF)



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                  7月14日 緊急シンポジウム 三軒茶屋にて開催!

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                    7月14日 緊急シンポジウム
                    「福島・母親殺害事件を再び繰り返さないために」

                    2007年5月、私たちは、福島県で少年が母親を殺害するという悲劇を目の当たりにしました。親と子、教師や生徒との愛情が捻じれ、その距離が広がっていることを象徴する事件です。適切な情報やより良い方法と触れる機会が少ないため、子どもを精神科に任せる風潮が蔓延してきました。その結果、無感覚になり、心をなくした青少年によって不可解で常軌を逸した事件が頻発しています。愛情をかけて育てはずの親が…、熱意を持って誠実に接したはずの先生が…、そして周囲の人々が…。

                    神戸の事件から10年間、専門医の言う通り「精神科への収容・薬物療法」や「学校・産業界へのカウンセリング導入」という施策が推進されてきました。しかし、その療法を受けた青少年が次々と常軌を逸した事件を起こしたり、自殺に走ったりしています。この方法は本当に効果があったのでしょうか? 安全で効果があることこそ、だれもが望む施策であり、方法です。

                    心のケアの実情を知っていますか? 心や体の健康を保つ食事や栄養を取らせていますか? 子どもの本心に触れるコミュニケーションをとっていますか?  体内に蓄積された薬物や化学物質が精神に影響を及ぼすことを知っていますか? この緊急シンポジウムでは、適切な情報やより良い方法に触れる機会を設けております。子どもの環境を良くするため、友人や知人をお誘いの上、参加していただければ幸いです。

                    申込方法は続きをクリック!


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                    抗うつ剤の危険性について 報道されました

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                      いくつかのメディアにて
                      抗うつ剤の危険性が報道されました。

                      ASAHI

                      毎日


                      また、様々な方々の関心が高いことが伺えるブログなどもあり
                      こちらで紹介。


                      薬害オンブズパースン会議


                      ブログ:Aさん

                      ブログ:Bさん


                      当会では、不当な投薬、強制投薬、投薬後の不適切な治療、人権侵害なる行為を受けた方からの報告を受け付けています。まずはメールにてあなたの声を聞きます。higai@cchrjapan.org まで


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                        つやこ♪
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                        城之内真理亜
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                        てくてく
                      • 9/11 イベント開催、多数ご来場ありがとうございました!!!
                        てくてく

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